2014.02.23

【イベント】劇場版 モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPACE -亜空の深淵 舞台挨拶へ行ってきた

また当たってしまったので行ってきました。

Link:StarChild:劇場版 モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPACE -亜空の深淵-

チケット争奪戦

今回はバルト9とブルグ13の争奪戦。

前回のアイマスの経験より、上映終了後の舞台挨拶を優先的に確保するように予約をいれるようにしました。
理想的にはバルト9を引きたいところでしたが、ブルグ13のほうが見事にあたりました。
当たったことは嬉しいのだがまた桜木町まで行けないので交通費やら移動などがめんどい。

座席は前から4列目の真ん中という舞台挨拶を見る上では良位置を確保出来た。
しかし、映画を見るにはちょっと角度的に辛いものがある。

映画感想

・キャラ的には良かった
話的にはアニメ本編よりあとの話らしくちょっと大人な雰囲気が出ていて
ちょっと不安がありましたが本編を見ていればさほど違いを感じずに好印象でした。

千秋ちゃんも出番が少なかったけど可愛かったよ。

・無限彼方の話だった
無限彼方を中心に話が進んでいくのが自分的にはそれがちょっと残念。
茉莉香や千秋ちゃんの熱い話を期待していたのですごく残念。
モーパイ見ていればわかるけどメインは海賊のお仕事なので
それが面白い話でないと盛り上がらないのです。

舞台挨拶は残念

今回は、茉莉香役の小松未可子さんと監督の佐藤竜雄さんが来ました。
ここで3ヶ所目だからでしょうか疲れを感じます。

アイマスのときと比べると楽しさを感じない。
司会や声優さんのも話のあり上げ方というのが重要なのでしょうね。
まあ、モーパイはそっち方面ではなく作品で語って欲しいですけど。

グッズはやはりヘボい

映画用のグッズも売られていたが、あいかわらずモーパイグッズは残念でした。
タペストリーとキーホルダーくらいなら買ってもいいかなと思えるくらいで
あとはまあどうでもいい感じです。
この辺りはもう少し他の作品を参考にしてほしいところです。


そんな感じで1回では映画の良し悪しを語るのはなかなか難しい作品でした。
複数回見には行きたいけど映画は高いしBlu-layになるのを待って細かいところを
確認したいところです。

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